冷蔵庫の中に何が入ってるか分かりますか。
今日の献立に足りないものが把握できてれば、冷蔵庫の開け閉め回数がも減り電気代の節約にもなります。
そんな、主婦や料理好きの方への販促ノベルティとしてマグネットメモで販促してみてはいかがでしょうか。

冷蔵庫は切電しやすく節約術

冷蔵庫は1年中動いている家電ということもあり、家庭内における消費電力ランキングでは第3位。
そのぶん、節約するための方法がたくさんあります。まずどんな状況で電気量が高くなるか説明します。

冷蔵庫の周りに壁や何かの入れ物を置いてしまうことで、冷蔵庫が暖まってしまい無駄に庫内を冷却しようとし消費電力が上がります。目安としては冷蔵庫の周り5センチ~10センチ程度を間隔を開けておくことのがいいとされています。冷蔵庫に何かがピッタリとくっついている場合と比べると年間約1,120円の節約になります。

また、冷蔵庫の容量は7割程度くらいで詰め込みすぎないようにする。もちろん、冷気が出る冷却口の前には物を置かず、冷風が庫内を行き渡るように工夫することが大切。金額に換算すれば年間で約1,000円。

そして、細かいことになりますが、無駄な冷蔵庫の開閉を避けたり開けてる時間の短縮だけでも、年間で約400円の節約にも繋がるとされています。

ほんの些細な工夫で年間約2,500円の節約になります。そうやって、細かなことで節約していくことで家族旅行や欲しかった高級家電を購入する主婦もいると思えばやって損はないですよね。

マグネットメモで冷蔵庫の中身を把握!

出来る主婦は無駄な食材の買い置きをしません。使い切る料と献立を考えています。しかし、料理が苦手だったり、半額シールは心を揺さぶり冷蔵庫の中がギッシリ。
そんな時に役立つのがマグネットメモです。メモに冷蔵庫の中身を書き止めて断捨離していきましょう。

古い物だって記載してある事で記憶に残っていますよね。そうやって、無駄な食材購入を減らしましょう。日本は食材・食品に困らないですが、世界に目を向ければ今日明日の生活もままならない子供たちもたくさんいます。せっかく作ってくれた方々の物をダメにしてはいけません。

最後に

節約に最も適しているのは、不必要なものは買わない。
そんな風になれればいいのですが、安いと買ってしまうそんな脳の構造をしっかり修正。使い切る行動へ繋げられるマグネットメモは冷蔵庫に貼って冷蔵庫の中身を把握するときにも便利ですし、ちょっとしたレシピを書き止めることもできて主婦や料理好きの方には重宝される販促ノベルティになるでしょう。