こちらは、リサイクルショップ様向けのマグネットシート デザイン見本となります。
 デザインがご用意できないお客様は、こちらのデザインをご使用頂くことが可能です。
 ※ 記載内容、文字の色、大きさ、書体は変更が可能です。

リサイクルショップ
デザイン No . RC-015
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デザイン No . RC-014
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デザイン No . RC-013
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デザイン No . RC-012
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デザイン No . RC-011
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デザイン No . RC-010
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デザイン No . RC-009
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デザイン No . RC-008
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デザイン No . RC-006
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デザイン No . RC-007
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デザイン No . RC-005
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デザイン No . RC-004
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デザイン No . RC-003
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デザイン No . RC-001

多くのリサイクル業者様にご利用・お喜び頂いております!

兵庫県 株式会社R 社長様

多くのリサイクル業者様にご利用・お喜び頂いております!

弊社は兵庫県南部と大阪府北部を中心とした廃品回収業者です。弊社の場合、ご利用されたお客様へ、無料で弊社会社名と電話番号が記載されたマグネットシート広告を配布しております。
廃品回収業者という性格上、なかなかお客様のリピーターが付きにくい事情があります。何とかしてお客様のリピーターを獲得したいと悩んでいた時、考えついたのがこのマグネットシート広告でした。
紙の広告よりも確かに一枚当たりの料金が高いのがネックでしたが、それでも敢えてこのマグネットシート広告を配布しようと思ったのが、長期間捨てられること無くずっと貼りだされて、継続的に弊社のPRが出来ることでした。
もう一つの理由としては、お客様に配布した際、喜んで貰っていただけるものを配布できることにあります。正直廃品回収業者はどの業者様でも、基本的なサービスは変わりありません。そんな時、ご利用していただいたお客様へ何かお返しすることで、またご利用頂けるのではないかという思いもありました。やはり、「ありがとう」とただ単にお客様へスタッフが言うだけではなく、具体的な形で何かお返しする。その小さな心遣いで、弊社の印象が良くなればと願っております。これからもマグネットシート広告を配布していこうと思います。

岐阜県 M質店 店長様

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地元でマグネットシート広告を配布しようと思った時に、マグネットシート広告制作で長年の実績がある株式会社アイカム様に頼んでみました。今までマグネットシート広告を制作したことがなく、デザインで苦労しましたが、アイカム様のスタッフさんが何度も丁寧に打ち合わせに付き合ってくださったお陰で、私達が思っていたマグネットシート広告に仕上がりました。
私達がイメージしていたマグネットシート広告は、田舎で配布する性格上、あまり派手なデザインにはしたくありませんでした。特に高齢者が多い地域なので、派手なデザインだと困惑してしまう懸念がありました。ですが、質屋のイメージはどうしても堅苦しく、なかなか気軽に入れないという風に思う若者層のお客様も多いので、カッコよくしたい思いもありました。
その結果、背景色は黒と灰を基調とした色で、文字は英語を多用し、シックかつカッコいいデザインに仕上げることができました。
こんなイメージ通りのデザインを仕上げる事ができたのは、正しくマグネットシート制作で長年の実績を誇るアイカム様のお陰です。次回マグネットシート広告を作る際にも、是非ともアイカム様にお願いするつもりです。今回はありがとうございました。

リサイクル業者様の集客戦略

リサイクル業界の現状

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近年、リサイクル業者が一般に普及し、売り上げを着実に増やしています。
経済産業省『商業統計』によると、1982年時点ではリサイクル業界全体の市場規模が約2334億円だったのが、2007年には約3452億円にまで拡大。更に矢野経済研究所によると2009年には約4416億円にまでなったというデータもあります。
しかしリサイクル業界は、古物商許可証さえ取得出来れば、誰でも始められることから、年々業者が増えています。ノウハウも余り必要なく、サービスで差をつけることもなかなか厳しいのが現状です。そうなるとリサイクル市場の奪い合いを他の業者とせざるを得なくなり、インパクトのある広告でお客様を囲い込むことが重要になっていきます。

主な広告手段

■テレビ・ラジオ・CM
テレビやラジオは多くの人が見たり聴いたりするメディアです。そこで番組の間にCMを流せば、知名度が確実に上がります。企業に対する信用も高まり集客性に優れた広告といえます。
しかし、CMは1回当たり流す金額が高額で、特に中小企業が多いリサイクル業界ではなかなか気軽に利用できません。また、近年では統計でテレビを見る時間が減っており、特に若者層ではテレビ離れが進行しているという報道もなされております。そのことを踏まえると、CMはリサイクル業界にとって必ずしも有効とは言えない集客方法でしょう。

■インターネット
テレビやラジオに代わって人々の間で多く見られているのが、インターネットです。
ホームページを作るだけなら格安で制作ができ、情報もCMに比べると多く載せられるのでお客様に対しアピールをするには最適です。
しかし、ただ単にホームページを作ればいいのでしょうか?答えはNoです。お客様にホームページを見てもらうには、そのホームページを見るきっかけがなければいけません。
例えば「リサイクル」とGoogle で検索してみましょう。1億件以上の検索結果が出てきます。リサイクルしたい時にあなたはわざわざ1億件以上をすべて見るでしょうか?見ないというより、そもそも見る時間すら有りません。検索サイトを見る人々はだいたいが検索結果ページで1ページ目のサイトしか見ないと言われています。そうなると1ページ目にサイトを表示できなければ、「リサイクル」という検索結果では見てもらえないということです。
仮に「リサイクル」という検索結果で1ページ目に表示させようとするならば、相当な知識・経験、ノウハウ、時間、費用が掛かります。
もう一つの方法が、人気ホームページやSNSなどで広告を出すという手段でしょう。この手段も有効に活用するには非常にテクニックが必要です。
また最近ではソフトやアプリで、そういうインターネット広告を表示させないブロッカーが存在しており、わざわざお金を払って広告を出したにもかかわらず、見られていない可能性すらあります。インターネットでの集客は思っている以上にハードルが高く、難しいのが現状です。

■雑誌や新聞
お金を払って雑誌や新聞を見ている人は多いです。雑誌や新聞は習慣性が高く、記事に目を通していれば自然と広告に目がいきます。CMに比べれば載せられる情報量が多く、魅力が伝わりやすいです。
しかし、近年では活字離れが進行中で、新聞や雑誌に目を通す人が着実に減っています。大手である朝日新聞の発行部数を見てみれば一目瞭然です。2012年では約761万部発行されていたものが、2016年ではなんと約657万部にまで落ち込んでいます。他の新聞でも同様の傾向が出ているようです。
雑誌になると状況がかなり深刻で、有名雑誌ですら次々と廃刊に追い込まれています。TVぴあ、ケイコとマナブ、週刊アスキー、とらばーゆ、R25、読売ウィークリーといった廃刊になった有名雑誌を読まれていた方も多いのでは無いでしょうか?
そんな苦戦が強いられる状況では、昔ほどの広告効果は期待できないでしょう。

■電話帳
電話帳は取り敢えずどの家庭にも置かれているかと思います。
しかし、近年ではインターネットの普及により、パソコン・スマートフォン・ガラパゴスケータイを利用して検索する人が大半です。
また、電話帳であなたが経営しているリサイクル業者の魅力が伝わるでしょうか?無料タイプだと、業者の名前と電話番号と住所しか載せられません。必要なときにはじめて使う電話帳ですから、それまで一切お客様にアプローチできません。電話が来るのをただ待つしか無いのです。
電話帳での集客は、余り期待しない方がいいでしょう。

■チラシ広告
チラシ広告の魅力はなんといっても、狙った地域にチラシ広告を配れば、各家庭に届けられるという点です。
しかし、あなたは家に届けられたチラシ広告すべてに目を通すでしょうか?興味がなければそのままゴミ箱行きになるのが関の山です。せっかくわざわざチラシ広告を作って配っても、直ぐに捨てられるのでは意味が有りません。特にリサイクル業界は、日頃から利用するものでも無いので、チラシ広告が届けられても、顧客の記憶から直ぐに忘れ去られてしまい、いざという時に利用して頂けません。これではただの取り越し苦労という結果になる可能性が高いです。

マグネットシート広告の有効性

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そんな状況下の中で、今のリサイクル業界に必要なこと、それは日頃からアピールしてお客様に意識付けをすることです。リサイクル業界はどの業者も、どうしても似たり寄ったりのサービスになってしまいます。日頃から意識付けすることによって、例えば引越しする際に要らなくなった家電や家具をリサイクル店に売却したり、逆に必要な家電や家具をその広告にあるリサイクル店やホームページで買ったりしようという選択肢が、お客様の中に生まれるのです。
では、どのようにしてお客様に意識付けをすればいいのでしょうか?
意識付けをする為には、日頃から広告が入ったマグネットシートをお客様に使っていただくことです。あなたは冷蔵庫に貰ったマグネットシートを貼り付けていませんか?多くの方はマグネットシートを利用して、冷蔵庫などに紙を貼り付けているでしょう。ポイントは貰ってもゴミにならず、むしろ長く使える便利なアイテムである点です。
長く使えるからこそ、いざリサイクル業者を使う機会があった時「そう言えばこのマグネットシートにリサイクル会社の電話番号があったわね。一回電話してみよう。」と、サービスを利用して貰えるきっかけになるのです。日常的に使わないサービスだからこそ、非常に有効な広告手段といえましょう。
あなたもマグネットシート広告で他のリサイクル業者に差をつけませんか?

マグネット広告の評判

実際に広告手段でマグネットシートを使った企業や団体などには、その効果を実感している所が多いようです。
水道修理業者、工務店、リフォーム業者、病院、不動産会社、葬儀屋、飲食店、自動車販売業など、ありとあらゆる業者がマグネット広告を使っています。これだけの業種がマグネットシート広告を使っているのは、「効果が出る有効な広告手段である」と認められている何よりの証拠です。

マグネットシート広告はどういう風なデザインがいいの?

マグネットシート広告はその用途上、あまり情報量が入れられません。しかしながら誘導性に優れた広告媒体なので、シンプルで一文字一文字が大きく、見栄えがいいデザインですと非常に有効です。まとめると以下の項目が載せるべき情報になります。

  • ・会社名
  • ・キャッチコピー
  • ・イメージがしやすいイラスト
  • ・電話番号

これ以外の情報を載せようとすると見栄えが悪いデザインになりますので、おすすめ致しません。色合い的には赤、青、黄を基調とした、遠くからでも見える比較的派手なデザインがちょうどいいでしょう。字の大きさはなるべく電話番号が一番大きく見える様に、少なくとも全体の1/6以上を占めるようなデザイン配置にしましょう。
もし、どういったデザインがいいのかさっぱり分からないのであれば、弊社でご用意しているテンプレートを利用することもできます。弊社ではリサイクル業者のテンプレートは数種類ご用意致しておりますので、簡単且つ確実に済ませたいリサイクル業界さんにはおすすめです。

最後に

マグネットシート広告はチラシ広告に比べると、確かに一個あたりの値段が高く付きますので、費用面で悩まれる方も多いと思います。しかしチラシ広告とは違い、長期間ターゲットにしている顧客に宣伝できる最強の広告手段です。
特に今まで何回もチラシを作って配ったり、インターネットでホームページを作ったりしても、集客効果がないとお悩みのリサイクル業者の皆さん!このマグネットシート広告をご検討してみてはいかがでしょうか。弊社は、あなたのリサイクルビジネスを全力でサポートいたします。